アルチンボルド展に行ってきました!

ジュゼッペ・アルチンボルドは、16世紀イタリアの宮廷画家です。
ハプスブルク家のフェルディナンド一世に仕えました。

アルチンボルド

花などの静物を寄せ集めて肖像画とする"寄せ絵"で有名です。
久しぶりに上野の美術館に行きました!

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アリスソフトの最高傑作 『ママトト』 実況開始!

アリスソフトの最高傑作はランスシリーズだろ!とのつっこみが聞こえてくるようですが、私はママトトが断トツで好きです。



このゲームを初めてプレイしたのは10年以上前ですが、めっちゃ泣けます。
ママトトの王子で若き天才軍師、ナナス・アルフォリアの成長物語でもあり、小国ママトトが次々と強国を攻め落としてゆく戦争物語でもある。

戦闘は頭を使うのでロケハンに手こずりそうですが、そこさえクリアすればいわゆる"撮って出し"ができるので、更新頻度を高くできそう。
女の子キャラクターもたくさん出てくるので、誰狙いか予想してみて下さい。

サウスパーク:真実の棒 完結!そして朗報が!

ようやくゲーム史上最高のお下劣RPGが完結しました!



ここで皆さんに朗報があります!
動画内で私は「このゲームのPC版は日本から買えない」と言いましたが、次回作「South Park: The Fractured but Whole」をプリオーダーすると、本作「真実の棒」もおまけでついてくるようです。
おま国してたはずでは…

Steamストアページはこちら

次回作のトレーラー映像も紹介しときます


タイトルの"The Fractured but Whole"とは、"バラバラに引き裂かれたけれどひとつに"というような意味で、(いつものごとく)仲違いしてバラバラになったサウスパークのちびっ子ヒーロー達が団結する様を表現しています。
が、同じ発音で"The Fractured Butthole"とも読めまして、「尻穴崩壊」という意味です。
次回作もダブルミーニングになってるわけですね。

今年10月に発売ということで、私も既にプリオーダーしました!
もちろんいずれ実況する予定ですので、お楽しみに!

サウスパーク:真実の棒 実況シリーズスタート!

数年前からずっとやりたかった問題作RPGを始めます♪



サウスパークはアメリカの長寿アニメ。
過激なネタで全米をお騒がせしています。
アメリカのお母さんが、"子供に見せたくないテレビ番組ナンバーワン"にあげることも多い。

今回はそんなインモラルなアニメのゲーム版を実況します。
完結までよろしくお願いしますね!

ちなみに英語字幕でよければ、サウスパークはここで全話見れますよ♪
300話近くありますが…

ろへいの掘り出しゲーム三昧 #01 『Hidden Folks』

初めての試みとして、レビュー動画を録ってみました!



カジュアルゲームの良作はSteamに山ほどあるので、本シリーズは永遠に続けられることでしょう。



トレーラーを見るだけで面白そう…それにユニーク
二人だけでこのゲームを作ったというのも素晴らしい!
今後もエリアマップがどんどん追加される予定なので、待ち遠しいです

Tales from the Borderlands サウンドトラック

先日実況完結したTales from the Borderlandsの音楽があまりにもイイので、サントラを編集して歌詞もつけて上げときます。



ちゃんと歌の内容がゲームのエピソードに対応してるところも芸が細かい。
軽く解説しておきます。

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Tales from the Borderlands 完結

ようやくシリーズ完結!やり遂げた感があります。
翻訳に集中してたので、このブログは放置気味でしたが…



最後に二人が消えたのが気になりますね。
本来のヴォルトは数分おきに全宇宙をテレポートしてるそうなので、どこかに飛ばされたんでしょうか。
もしボーダーランド3でリースとフィオナをプレイヤーキャラとして選べるのなら、絶対買います。
そうなったら超面白そう。

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Tales from the Borderlands #03

スラングと専門用語ばかりで翻訳が大変ですねこれは…



キャラクター紹介

●フィオナ
パンドラのプロ詐欺師。本作のもうひとりの主人公。
妹分サーシャとともに、ストリートチルドレンとして盗みを働いて生きていた。
あるときフェリックスから財布をスろうとして才能を見込まれ、ファミリーになって犯罪のイロハを叩き込まれる。
詐欺とインチキ療法の罪で指名手配中。

●サーシャ
24歳の詐欺師。フィオナは姉、フェリックスは育ての親。
猜疑心が強く、特に強欲な大企業ハイペリオンを憎んでいる。
当然、リースにも強い不信感を持っている。
銃が好きでそこそこの腕を持つが、フィオナには劣る。
オーガストは恋人だが、ヴォルト・キーの一件で騙したことに罪悪感を持っている

●フェリックス
60代前半の凄腕詐欺師。
フィオナとサーシャの育ての親、犯罪の師匠。
特に、全てを教えたフィオナに深い愛情を抱いている。
偽物のヴォルト・キーを、サーシャの恋人オーガストを通じて、ハイペリオンに売りつけるという計画を立てた。
ある意味、本作の物語のきっかけを作った人物。

●オーガスト
20代後半。ホロウ・ポイントの酒場パープル・スカッグのオーナーにして交易商。
石橋を叩いて渡る性格で、裏切りは許さない。
サーシャにぞっこん惚れている。
ハイペリオン社にコネがあったのをつけこまれ、ヴォルト・キーの取引を持ちかけられる

新シリーズ『Tales from the Borderlands』 開始!

正確には実況ではなく翻訳字幕をつけたプレイ動画なんですが、まま、ええわ。



宇宙規模の大企業ハイペリオンの会社員リースが、無法者のはびこる惑星パンドラを舞台に暴れ回る暴力と友情と裏切りのスペースオペラ!
ロケハンしてて、これは口を挟む隙はないなと思ったんで、初めての非実況プレイです。
ストーリーに集中できるんでそっちのがいいでしょう。

ここではキャラ紹介をば

●リース
本作の主人公。
宇宙企業ハイペリオンの平社員、27歳。
伝説のCEO、ハンサム・ジャックに強い憧れを抱き、自らも宇宙に名を馳せたいという野心を持つ。
だがライバルとの権力争いに破れ、彼の運命は思わぬ方向へと進んでゆく…

●ボーン
リースの親友でハイペリオンの会計士、27歳。
知的でユーモアに富む一方、ナイーブで頼りない。
戦闘能力が低く臆病だが、友が危機に瀕しているときは意外な勇敢さを見せる

●イベット
リースとボーンの女友達、30代前半。
人にものを頼むのが天才的にうまく、しょっちゅう昼食をおごってもらっている。
その才を生かして、リースたちの計画を手助けすべく物資の調達係をつとめる。

●ヒューゴ・バスケス
権力に飢えたハイペリオンの悪党社員、35歳。
手段のためなら殺人もいとわない残忍な性格。
彼がリースを罠にはめたことで、本作の物語の幕が開ける。

●ハンサム・ジャック
権謀術策を駆使してハイペリオン社のCEOに成り上がったが、飽くなき権力欲のために殺された。
悪党の中の悪党。
その活躍は伝説化されており、リースは彼を崇拝している。
※動画内で"ハイペリオンを創業"と訳したが、これは間違い…

返校 Detention 実況 完結

完結しました!
通常エンドとトゥルーエンドの両方を収録してます



台湾の歴史の本を図書館から借りてきて読み込んだのに、動画ではほとんど紹介できませんでした…
ゲームの考察と解説がメインだからね、しょうがないね。

そうはいっても、尺が全然足りなくて盛り込めなかった説明を、ここで補足致します。

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