ゴーストバスターズ実況プレイ Part21

最終回、ラスボス戦です



最後までご視聴いただき、まことにありがとうございます!
これで心置きなくもうすぐ発売のホームズゲーに集中できるってなもんです(笑)

しばらく実況から離れますが、近況はこちらのブログでぽつぽつ書きます。
たまに覗いてやって下さい♪

あと面白いゲームの情報があれば、教えて下さい。
私もインディーズゲームを中心にチェックしてるんですが、毎月何十本もリリースされるので、追い切れないんですw
最近は作家性の高いユニークなゲームが増えてきて嬉しいです。

それではまた!

ゴーストバスターズ実況プレイ Part20

ラスボス第一形態とバトル。



次回、最終回!



「Sherlock Holmes: The Awakened」の名シーンが漫画化されてました。
可愛い絵柄です(クリックで拡大)

holmes_awakened_cartoon

どのシーンか分からない方は以下の動画をご覧下さい



さて、「シャーロック・ホームズ:罪と罰」のリリースがいよいよ来月に迫ってきたわけなんですが、Steamで予約購入できるみたいです!
リリースに合わせて仕事休もうかなw

ゴーストバスターズ実況プレイ Part18, 19

もう終盤も終盤です。
決戦場はセントラルパーク。ただの墓地に見えますが・・・





Part21で完結です。もう録画は終わってるので、おそらく今週中に字幕を付けてUPできるでしょう(夏休みなのでw)
ラストをお楽しみに!




渋谷はBunkamuraMuseumで開催中の「だまし絵Ⅱ 進化するだまし絵展」に行ってきました!

肩の力を抜いて、単純に楽しめましたね。
まず始めに、「トロンプルイユ」という本物そっくりに描かれた絵画ジャンルを振り返ります。
16世紀くらいから始まるこのジャンルは、今日のスーパーリアリズムの源流になっています。
本物に見間違うくらいリアル、これすなわち「だまし絵」です。

それから現代のだまし絵アートが次々と繰り出されてくるんですが、原理がわからず思わず目を疑う作品もありました。
パトリック・ヒューズの「広重&ヒューズ」なんかはうんと近寄って目をこらしてみるまで「え!?え!?」と不思議でしょうがなかったです。

あと立体作品のエヴァン・ペニー「引き延ばされた女Ⅱ」も面白かったですね。
タイトルの通り、上下に引き延ばされた女性の胸像でして、ずっと眺めていたいですw

子供連れの家族が多かったですが、納得です。単純に楽しめますもん。
都内在住の方はぜひ足を運んでみてください♪

ゴーストバスターズ実況プレイ Part17

レイが留守番なのは不可解ですが…



4番目の曼陀羅の守護者スローアは、実は映画パート1で名前だけ出てきてます。
鍵の神ヴィンツに体を乗っ取られたルイス・タリー(リック・モラニス)がイゴンに向かって次のようにまくしたてます。

「時を旅する者、ゴーザがこの世界に現れるのだ。かつてバルドロナイを征服した時、ゴーザは巨大なトーブに姿を変えた。そして、メケトリックスの嘆願に応じ、三度目の和解が実現した時、新しい姿となった…巨大なスローアだ!シャブやズールの多くがその時のスローアの恐ろしさを今も語りぐさとしている。」

louis

詳しい意味は不明ですが、どうやらゴーザの最終形態がスローアらしいです。
といっても、今パートで戦うのはスローアの幼体なので、ゴーストバスターズは命拾いしましたねw

ゴーストバスターズ実況プレイ Part16

役立たずの先輩達をレスキューする回。



次回はいよいよ最後の曼陀羅のボス戦です!
もちろんそれで終わりではないですが…




いよいよ来月発売予定の「シャーロック・ホームズ:罪と罰」のゲームプレイ映像がきてました!



ホントにもうすぐ発売なんですね!延期しないんですね!?
ゴーストバスターズ字幕プレイ動画は8月中に完結しそうなので、これが発売したらしばらく没頭しますw

ゴーストバスターズ実況プレイ Part15

シャンドール島へ上陸(なぜ島が浮いてきたかは不明)



新人が大活躍する回。
シャンドール城最深部のボスは超格好良いのでお楽しみに。




数年ぶりにTOEIC受けてきました!
久しぶりに”ちんぷんかんぷん”という状態を経験してきましたよ…
前回よりも英語力が衰えてるのを感じました。
やっぱり試験対策の勉強は必要ですね。

あとゴジラ観てきました。
エメリッヒ版よりも遙かに良かったんですが、ゴジラマニアでもなければまあ普通の映画でした。
特に感想が沸いてこないので、良い点と悪い点を述べます(ネタバレ注意!)。



・良い点:
ゴジラがでかくて、オリジナルの造形に近い
ハワイでの咆哮がメチャクチャ迫力ある
決め技の口から吐く光線が格好良い
ハリウッド映画にしては、ちゃんと広島の原爆の話を出した

・悪い点:
色んな所で言われてるけど、敵の怪獣「ムートー」のデザインがまんまクローバーフィールド
ムートーとゴジラの戦いをカットして、後に瓦礫と化した街が出てくるだけ
こっちとしてはどうでもいい人間ドラマがやたら多い
ケン・ワタナベの演技が臭い
長年ゴジラを追いかけてた主人公の親父があっさり死ぬ

一番辟易したのは、人間ドラマが多すぎてゴジラの出番が少なかったことですね。
こっちはゴジラが街を壊しまくる所だけが観たいのに!
続編がありそうなので、そっちに期待します

ゴーストバスターズ実況プレイ Part14

セジウィックホテルはいいかげん取り壊すべき。



次回は曼陀羅の最後の交点を封印しに、ハドソン川へと向かいます。
川には何があるのか…



ゴーストバスターズではイゴンを演じており、脚本も執筆、さらに映画監督までこなすという多才な人、ハロルド・ライミス。
今年2月に惜しまれつつも亡くなったんですが、彼が監督した映画「恋はデジャ・ブ」を観て猛烈に感動しました。

ビル・マレー演じる気象予報士が、取材のためにクルーと共に訪れた田舎町に足止めされてしまう。
ところが目覚めると、また昨日と同じ一日を繰り返すことに気づく。
こうして延々と同じ日を生きる羽目になるという悪夢のような物語を、笑えるユーモアと共に描いている。

トライアンドエラーが容易にできるのが面白い。
例えば、女性を口説くときにリサーチした話題を、次の機会で発揮でき、どんどん成功率が上がる。

この映画で感動したのは、うんざりするような同じ日々を生きる内に、同行したプロデューサーに恋をし、皮肉屋だった主人公が良心に目覚めていく過程です。
是非、観てみてください!
昔の映画ですが、泣けます!



ゴーストバスターズ実況プレイ Part13

3番目の曼荼羅の交点だったセジウィックホテルへ戻り、調査する。



破壊者にエネルギーを与えていたシステムは判明した。
あとはそのシステムを片っ端からぶっ潰すのみ!




動画のコメントで「英語字幕も読みたい」との要望がありました。
私の動画で英語の勉強をしてくれるのは嬉しいですが、今更字幕をずらすわけにもいかないので、こちらのYoutube動画をご覧下さい。



また、主にムービーを映画のように編集した2時間40分の超大作動画もあります。



こちらは字幕はないので、私の動画を見た後でのリスニング教材としてお使いください。
でもホントは、購入して自分でプレイするのが楽しいですよ♪

ゴーストバスターズ実況プレイ Part12

ついに最終武器メゾンコライダーがお目見え!



評議員会議長と戦うんですが、ボスの中でも再弱の部類かと…
ようやくマシュマロマンなどの過去の敵が復活したメカニズムが判明しました。
結局は今回も全て、シャンドールの仕業だったんですね。
でもまだイリッサとの関係は不明。
次回からはそれを探るため、セジウィックホテルを再調査します



今回は洋ゲーのための英単語暗記についてお話しします。
英単語を覚えるときに一番やってはいけないのが、「日本語と1対1で対応させて覚える」というやり方。
たとえばcomplyなら"従う"とか。

それよりもイメージで覚えるべき!
記憶で重要なのは、「感情が動けば動くほど記憶に定着しやすい」という脳科学的な事実を利用すること。
つまり「限りなく馬鹿馬鹿しくて卑猥で下世話なイメージと結びつける」のが効果的ですw

例をあげると、slantという単語を聞くと、私の頭にはSTAP細胞をねつ造した小保方さんの記者会見映像が思い浮かびます。
"歪める"という意味ですが、イメージが強烈なために一発で覚えられます。
発音が似てるslut(あばずれ)とセットで覚えました。

今なら野々村議員を利用しない手はないでしょう(笑)
wail(泣き叫ぶ)という単語と結びつけて覚えましょう。

n藤

でも結局、覚えたらこっちのもんなんで、あらゆる手段を使って覚えましょう、というのが本当の所です。
語呂合わせでもいいですよ。
envy(燕尾)服着てて「羨ましい」
とか
inevitable(エビ食べる)のは「避けられない」
とか。

出てくる頻度の高いものを片っ端から覚えていきましょうね!

ゴーストバスターズ実況プレイ Part11

やっぱりシャンドールが事件の中心にいるような
なぜイリッサばかり狙われるのかはまだ不明。



次回は博物館最深部で評議員会議長とバトル!




オルセー美術館展に行ってきました!
六本木の国立新美術館でやってまして、おそらく今年一番、豪華な展覧会でしょう。
あの絵もこの絵も本で見たことある!と嬉しくなること請け合いです。
フランス印象派の大物たちの代表作が広~い会場に陳列されていて、のんびり鑑賞できます。

目玉はやっぱりコレでしょうか↓
マネ
マネ 「笛を吹く少年」

マネの絵が多いです。印象派展には一度も出品してないので、マネが印象派の画家だとは思いませんが。
のっぺりしてるのに実在感があるというのが凄い所ではあります。

毎回美術展のレポート記事を書くときはどうしても長文になってしまうので、今回は2つだけ言わせてください。

1.カイユボットはやっぱり凄い

詳しくは過去記事「未だ知られざる印象派の最重要画家ギュスターブ・カイユボットとは」を参照していただきたいんですが、やっぱり印象派の中では頭一つ分飛び抜けてると思うんですよね。
今回は「床に鉋をかける人々」1枚だけ展示されてました

kanna

見えてる世界が違うって感じです。
資産家で、ドガと違って円満な性格だったのも好感度が高い。
まだまだ知名度が低くて不本意です。これからどんどん評価されていくんじゃないでしょうか。

2.あらためて、セザンヌは不可解だ

色んな美術書を読んで、いわゆるお勉強してるんですが、セザンヌがこんなにも評価されてる理由が未だにわかりません。
わかりたいと思ってるんですが正直、心の中で「クソみてーな絵じゃねーか」ぐらいは思ってます(セザンヌファンがいたらすみません)。
今回の展覧会でもセザンヌが何点か出てたんですが、やっぱり良いと思えないんですね。
でもじ~っと見つめる内に、ヒントだけはつかめました。
それは何かというと、「見て心地良いものだけが絵画だとは限らない」ということを全面に押し出したのが、当時としては画期的だったんじゃないでしょうか。
セザンヌの絵を見ると、次のような感想を持ちます。

・美しくない
・ちゃんと描いてない
・形が歪んでる
・デッサン狂ってる
・雑すぎ

で、絵画史的に彼が重要だというのは、絵画は本来自由なもので、上記のような印象を与えるものも立派な絵画である、という事実を提示したからではないのか。
今でもセザンヌ(とゴーギャン)は嫌いですが、理解する手がかりだけはつかめたような気がします。
FC2カウンター
プロフィール

Author:ろへい
ニコニコ動画でPCゲーム、
主に海外のアドベンチャーゲームを実況プレイしてます。
ゲームも映画も小説も、実在感の感じられる重厚な作品が好きです。

ニコ動のユーザーページ:http://www.nicovideo.jp/user/7605419

ゲーム実況マイリスト

ニコ動コミュニティ

カテゴリ
最新記事
最新コメント
スポンサードリンク
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる