今回はメチャクチャ重要な証言が飛び出します。

※ゴールストン通りに犯人が残した(と思われる)メッセージについて補足:
メッセージの文章:「ユダヤ人は理由もなく責められる人達ではない」
これを見たトーマス・アーノルド警視は、大衆のユダヤ人への悪感情が高まるのを恐れて、独断でメッセージを消してしまいました。
この処置のせいで、警察内ではモメにモメたそうです。



キャサリン・エドウズの遺体の画像をインターネットで目にしましたが、酷いですね・・・
このゲームでは、遺体がマンガチックな絵で表現されてますが、大正解ですよ。

さて、このゲームをやっててふと思ったことがあります。
ゲームの制作者はもしかすると、英語圏の人ではないのでは?
キャサリン・エドウズが Katherine Eddowes と表記されてるんですが、正しくは Catherine Eddowes ですし、
その他にも英語が不自然な点が少なからずあります。

このゲームの制作会社Frogwaresはアイルランドとウクライナにあるので、シナリオライターは英語圏の人じゃないのかもしれません。

テーマ : 実況プレイ
ジャンル : ゲーム

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