Life Is Strange 実況プレイ #30

ついに捜査の甲斐あってネイサンの隠れ家を発見。
が、最高に鬱な展開に…



本作の登場人物は皆、多かれ少なかれ闇を抱えていて、人物描写がリアルです。
その中で、ウォレンだけはお気楽で癒やされます。
ああいう人って、実際にいますよね。
頭が良くて、ストレスと無縁な(少なくとも、無縁なように見える)人。
この大きな魚を絶対に逃しちゃいかんぞ!と老婆心ながらマックスの行く末を案じてしまいました。

エピソード4も残り2パート。
いよいよ終盤にさしかかってきました。
既に全パート録画は終わっているので、あとは怒濤の字幕付けのみ!
月並みな言葉ですが、頑張ります♪
『Epistory - Typing Chronicles』というタイピングゲームをクリアしました!
タイピングゲームの代表作というと「Typing of the Dead」ですが、本作はそれを遥かに上回る神ゲーでした。
本当に面白くて寝食を忘れるレベル。



絵本の世界に舞い降りた女性が主人公。
広大なファンタジー世界にはびこる悪の巣を浄化する中で、彼女自身が何者なのか、徐々に明らかになります。
能力アップに繋がる宝箱やステージのギミック、モンスターとの戦闘など、あらゆる行動をタイピングで行います。

終盤のボスラッシュは、タッチタイピングの腕に覚えのある私でも苦戦する高難度でした。
オープンワールドの謎解きはゼルダシリーズを彷彿とさせて、頭を使います。

とにかく美麗で幻想的な世界を旅する、新しいかたちのタイピングゲーム。
タッチタイピングの練習をしたい!という方は、「寿司打」あたりで肩慣らししてから、本作に挑戦してみてはいかがでしょうか?

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